2011年05月12日


DJ YUTAKA:http://djyutaka.jp/profile.html

日本の数々のディスコやクラブでキャリアを築き、82年に渡米、ロサンゼルスを活動の拠点とする。
そして、アフリカ・バンバータの主宰するヒップホップ・アーティスト集団 “ズール・ネイション” に唯一日本人として所属。United NationsのオフィシャルDJとして、その地位を確立。高度なスキルと抜群の選曲センスにより、さまざまなパーティでオーディエンスをロックした。そして遂に99年には、これまでの集大成といえる本人名義の作品 「ユナイテッド・ネイション」 を発表する。バンバータ、チャック・D、ZEEBRA、ラッパ我リヤといった強力な布陣を迎え、ヴァラエティに富んだ楽曲群──オールドスクール・フレイヴァー溢れるヒップホップ・ナンバー、ハードコアに畳み掛けるラップ、そしてパーティ・ライクなファンキー・チューンなどを披露。その内容の濃さは、ヒップホップの歴史をまるごとパッケージングしたかのようであった。 その後はDJワークだけに留まらず、ジャパニーズ・ラップや女性R&Bアーティスト A.I の作品でプロデュースを手掛けたりと、ポップ感の強いヒップホップ/R&Bサウンドを作り上げ、トラック・メ-カーとしての才を発揮。最近では青山テルマ、MOOMIN, MINMI. KEN-U, CORN HEADに楽曲提供している。 DJ LIFE30年を迎え、自分名義のアルバム 「DJ YUTAKA 30th ANNVERSARY ALBUM」をDROP!
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そのDJ YUTAKAさんの51回目のバースデーパーティーに行ってきましたひらめき
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そして、その帰りに流れでDJ YUTAKAさんのスタジオ813 TRACK PRODUCTION Real&Beats STUDIOにお邪魔して、そこでDJ KAORIさんやNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのBIGZAMさん、いつも良くしてくれてるDJ YUKIJIRUSHIさんらとテーブル囲んで朝まで楽しみましたグッド(上向き矢印)
もっぱら、My-Bはその豪華メンバーの会話に交じることはあんまりできませんでしたが・・・(そりゃそうでしょ)

でも、俺らが「YUTAKAさんの半分も生きてねー」っていう会話から、

KAORIさんが「ふたりは何やってる人なの?」って聞いてくれて、

YASU「サッカーです」

KAORIさん「どうなりたいの?」

YASU「自分の理想のプレーがしたいです」

って言ったら、YUTAKAさんがめっちゃ喰い付いてくれて「おー!お前・・・

俺は耳がいいからわかるんだよ!言葉って、例えば日本語、外国語で違うけど分からなくても言葉って音だから伝わるんだよ!お前がんばれよー」って手(チョキ)

(DJ YUTAKAさんの言う"音やトーンでそいつがわかる"ってすげー説得力あった)

そんでもって、俺の発した音にYUTAKAさんが何か可能性を感じてくれたみたいだったから、

なんかめっちゃ自信になりました手(チョキ)

そんで、直ぐYUTAKAさんとKAORIさんに、持ってたiPod Touchで動画見てもらって、

そしたらもっと喰い付いてくれて、

こうしたらかっこいいんじゃない!?ああしたらもっと良くなるんじゃない!?って、

本気でアドバイスくれて、

すげー嬉しかったです右斜め上

まじがんばろう手(グー)ぴかぴか(新しい)

My-B YASU
posted by My-B(マイボー) at 23:59 | Comment(0) | Yasu
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